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老人ホーム・介護施設への防犯カメラ設置

老人ホームや介護施設などの福祉施設への防犯カメラ設置は、施設内への侵入や事務所内の防犯といった目的以外にも、様々な用途で活用することができます。

セキュリティシステムやセンサーシステムは、入居者の安全・安心のため、介護者やスタッフの負担軽減のために活用することができます。

トラブルが起きても素早く対応広い建物内でトラブルが発生した際に、防犯カメラシステムがあればカメラで遠くの状況をすばやく確認することができます。またトラブルが発生しがちな場所に設置することで、複数の場所を事務所内などからいつでも確認することができるようになります。
ご家族も安心入居者の方が徘徊された場合、防犯カメラがあれば行動を追うことができ、大きなトラブルを回避することが可能です。また、当社取扱のシステムでは動きを検知したときにアラームを鳴らすことも可能。徘徊を未然に防ぐこともできます。
入居者も安心防犯カメラ以外にもセンサーシステムを組み合わせることによって、万一入居者の方が動けなくなったり、不測の事態が発生したときにもすばやく発見することが可能になります。

生活安心センサーシステム
設定した時間(例8時間)、人の動きがない場合に異常を判断してお知らせします。 日常生活でよく使う場所にセンサーを設置してください。
既設ナースコールに接続して、ナースコールでお知らせできます。
在室確認やカードホルダースイッチで動作をスタートします。
徘徊お知らせセンサーシステム
一人でベッドから離れては困る方や、部屋から出ては困る方にご利用ください。 ベッド下の床や部屋の出口に敷いたマットを踏むと、ナースコールにお知らせします。
ベッド下の床に敷くことで、ベッドからの落下もお知らせします。
徘徊お知らせ感知センサーシステム
設置したセンサー送信機のエリアに入ると、小電力電波で100m内に設置した受信機にお知らせします。配線工事が不要、既設ナースコールがない所にも簡単に設置できます。送信機からの電波を受信すると、優しいメロディ(チャイム音)とフラッシュライトでお知らせします。


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